通信教材を無料でお試ししよう!お子さんに合った教材選びはとっても大切。厳選9社はここからチェック

RISU算数はお試し受講してから入会がお得!後々の料金も安くなるよ-家庭学習ぽんぽん

RISU算数・RISUきっずは専用のタブレットで、楽しみながら効率よく算数を学べる教材。

無学年制で、75%の子が学年より上のステージを先取りして学習できると、口コミも良いものが多いです。

ママ友コンさん

子供にやらせてみたいけど、無料でお試しできないかしら?

たぬママ

公式ページから入会すると本契約になってしまうんだけど、このページを見てくれているかたに、1週間無料でお試しする方法をお伝えするよ!

RISU算数・RISUきっずは、公式ページから申し込むといきなり本契約となり、年会費33,000円がかかってしまいます。

本入会前にお試しすることは、お子さんが続けられそうか試す以外にも、料金に大きく関わってくる最重要事項!

この記事では、

  • RISU算数をお試しする方法
  • RISU算数の料金を安くする方法
  • 損しないために入会前に知っておきたい情報
  • お得な入会方法

について解説していきます。

目次

無料でRISU算数をお試しする方法はある?

結論から言うと、RISU算数は完全無料のお試しがありません。

が、「1週間の実質無料で体験」をすることができます。

ママ友コンさん

実質無料ってどういうこと?

たぬママ

次で分かりやすく説明していくね!

1週間お試し!RISU算数を体験しよう

RISU算数はこちらのページ からクーポンコード( ahb07a )を利用して体験を申し込むと、1週間のお試しができます。

ただし、公式ページからクーポンコードを入力せずに申し込んだ場合は、お試し期間がが適用されずにいきなり本契約となり年会費33,000円がかかってしまうので注意。

お試し期間後、そのまま入会を継続した場合には、1週間分の料金が無料になり、反対に入会しなかった場合は専用タブレットの返送&手数料(税込み1,980円)がかかります。

RISU算数 キャンペーンコード

RISU算数を1週間お試ししたい場合には、必ずクーポンコードを入力してくださいね!

\ 限定50名様クーポン配布中 /

クーポンコード「ahb07a」をご利用ください

お試し期間は後々の料金にかかわってくるよ!

RISU算数の評判や口コミはいいことばかり見かけるけれど、自分の子に合うかどうかはやってみないとわかりません。

いきなり本契約より、お試ししてから申し込みたいですよね。

しかも、お試し期間の1週間は、後々の料金にも関わってくるんですよ!

たぬママ

ここで簡単にRISU算数の料金について説明します。

RISU算数・RISUきっずの料金

RISU算数・RISUきっずの料金は「基本料+利用料」になります。

RISU算数RISUきっず
基本料2,750円2,750円
利用料0~9,350円0円
入会金0円 0円
タブレット代0円 0円
解約金0円 0円
すべて税込み表示

入会金・タブレット代・解約金は無料です。

基本料

年間33,000円(税込)、月払いだと2,750円。

契約5日後に一括で請求され、毎年かかります。

利用料

RISU算数:どれだけ学習を進めたかによって、0~9,350円と変動します。

「累計ステージクリア数」を「利用月数」で割った「1ヵ月あたりのステージクリア数」によって算出されます。

RISUきっず:利用料はかかりません。

「1ヵ月あたりのステージクリア数」 によって、利用料の月額が決まります。

1ヵ月あたりの平均ステージクリア数利用料の月額(税込)
1ステージ未満0円
1以上~1.3未満1,100円
1.3以上~1.5未満1,650円
1.5以上~2.0未満3,300円
2.0以上~2.5未満5,500円
2.5以上~3.0未満7,700円
3ステージ以上9,350円(上限金額)

詳しくはこちらの記事にまとめました。

RISUの料金設定は、やればやるだけお金がかかることになります。(上限9,350円)

RISU算数の料金体系は一見すると複雑ですが、覚えておいてほしいのは「1ヵ月に1ステージを超えて進めると追加料金が発生する」ということ。

ただし、お試し期間中は利用料金が発生しません。

お試し期間の1週間にステージをどんどん進めてしまうのが一番お得なんです!

お試し期間中(最初の1週間)にできるだけ進める

お試し期間中におすすめしたいのは、できるだけどんどん進めること。

理由は2つ。

  1. お試し期間中はどれだけ進めても利用料がかからない
  2. 一度クリアした問題を復習するのは無料

RISU算数は「ステージ」に含まれる問題を1つずつ学習していきます。

RISU算数の1ステージとは

1ステージあたり、75~100問前後の問題が入っています。

RISU算数の利用料は、「このステージをいくつクリアしたか」がとても重要。

「RISUを始めてからステージをクリアした数の累計」÷「利用月数」によって算出される、「平均ステージクリア数」によって月額利用料が変わります。

ステージをたくさんクリアしていくと料金も高くなってしまうんですよね。

ただし、お試し期間中の1週間は、どれだけクリアしても1ステージとしてカウントされるんです。

そして、1度クリアした問題を復習するのは、何回やっても無料となります。

たぬママ

あまりお勧めしませんが、お試し期間の1週間に、とりあえず親がすべての問題を解いて、子供に復習させる方法も。
これだと、間違えた問題を効率よく出題してくれるRISUの良さがなくなってしまいますが、利用料はかかりませんね!

お試し期間を過ぎて1ステージでもクリアすると利用料が発生するので注意

入会する前に知っておきたいRISU算数の注意点

RISU算数をはじめる前に、知っておくとよいことや注意点をまとめました。

実力テストは慎重に進める

RISUのタブレットを起動したら、まず最初に実力テストが始まります。

テストは、小学1年生で習うような簡単な数の問題からはじまり、だんだんレベルが上がっていきます。

無学年制のため、自分に合ったレベルからスタートすることができるようになっているためのテストです。

数字を下から選んでタップする独特の解答方式

が、タブレットの扱い方がわからないと、問題の答えはわかってるのに入力ミスしてしまったりして、実力が発揮されないこともあります…。

すでに理解しているステージからのスタートとなると、子供自身もつまらなく感じてしまったり、余計なお金がかかってしまいますよね。

そこで大事なのは、

  • 実力テストは慎重におこなう
  • 心配なら入力のみ親が行っても良い
  • 30分~1時間ほどかかるので、時間に余裕のあるときにおこなう

注意してみて下さいね。

毎月の利用料を0円にできる

RISU算数の0~9,350円と大きく変動する利用料を0円にする方法もあります。

(RISUきっずは利用料がもともとかからないので、気にしなくても大丈夫です)

利用料を0円にするポイントは3つ。

  • お試し期間中:どんどんステージをクリアしていく
  • お試しが終わった最初の1ヵ月:ステージクリアしない
  • 2ヵ月目以降:1ステージずつクリアしていく

お試し期間中はどれだけステージをクリアしても利用料が発生しないのは、前述した通り。

お試し期間が終わった最初の1ヵ月目は、下のように料金が発生していきます。

1ヵ月目

クリアステージ数 利用料月額(税込)
00円
11,100円
25,500円
3~6,600円(上限)

2ヵ月目以降は、下のようになります。

2ヵ月目以降

利用月数累計ステージクリア数計算方法利用料月額
1ヵ月目0 1ヵ月 0ステージ 0円
2ヵ月目1 2ヵ月 1ステージ 0円
3ヵ月目2 3ヵ月 2ステージ 0円
4か月目3 4ヵ月 3ステージ 0円
5ヵ月目4 5ヵ月 4ステージ 0円

ステージのクリア数を気にしながら学習するのは少し難しくも感じますが、ステージ内の最後の問題をやらなければクリアしたことになりません。

RISU算数

最後の問題はテストとなっているため、「ここは一緒にやろうね」などと決めておくと良いかもしれません。

どんどんステージをクリアして早く終わらせる

2ヵ月目以降、1ヵ月1ステージずつクリアしていく方法は、月の利用料は0円となりますが、デメリットもあります。

  • 全て終わるまで時間がかかる
  • 先取りできなくなる
  • 1年ごとに33,000円かかってしまう

1ヵ月に1ステージずつしかクリアしない方法だと、RISU算数の先取できるいいところが活かせなくなるばかりか、たくさん問題を解きたい!と思う子供心にストップがかかってしまうこともありますよね。

また時間がかかって1年を過ぎれば、1年ごとに33,000円かかってしまいます。

そこで、気にせずどんどんとステージクリアをして、終わらせていく方法もあります。

利用料の上限9,350円がかかってしまいますが、1年間ですべて終わらせることができれば、33,000円がかからないのは大きいですよね。

ちなみに、最初のスタートが人によって違うため一概に言えませんが、普通の速度で取り組んだ場合、2~3年かかることが多いようです。

その場合は、1ヵ月に3ステージ以上クリアすれば、利用料の上限となるため、いくつステージをクリアしても料金は変わりません。

長期間利用しない場合は休会のほうがおとく

ママ友コンさん

RISU算数とりあえずはじめてみたけど、今月全然やってないみたい。
飽きちゃったのかしら?

ときには忙しかったり飽きてしまったり旅行に行ったり…。

そんなときもありますよね。

ママ友コンさん

ま、いいか。
やらないければ料金が発生しないでしょ♪

たぬママ

ちょっと待って!
やらなくても料金が発生することもあるのよ!!

なぜかというと…

RISU算数の月々の利用料は、「平均ステージクリア数」によって決まります。

例えば・・・

1ヵ月目 2ステージクリア ⇒ 5,500円

2ヵ月目 2ステージクリア(累計4ステージ) ⇒ 5,500円

3ヵ月目 2ステージクリア(累計6ステージ) ⇒ 5,500円

4ヵ月目 一度もやらなかったのに、3,300円

のように、一度もやらなかった月にも料金が発生してしまうこともあるのです。

そんなときは、「休会制度」を利用しましょう。

休会制度は毎月550円(税込)かかりますが、数千円かかるよりはいいですよね💦

またいつでも再開することができます。

休会中も復習したり動画を見ることはできるので、臨機応変に利用していくと損せずに受講できますよ。

キャンペーンコードを必ず利用する

上でも紹介させていただきましたが、RISU算数をおとくに受講するためには、キャンペーンコードを利用して1週間のお試し期間を作ることが第一条件です。

キャンペーンコードを利用しない場合
キャンペーンコードを利用した場合
  • 即入会となり、年会費33,000円を支払う
  • お試しができない
  • 1週間のお試し期間がもらえる
  • 継続して入会すれば1週間分が無料になる
  • 万が一入会しない場合でも、手数料1,980円のみで済む
  • お試し期間中にクリアしたステージは利用料がかからない

キャンペーンコードを利用して体験をすると、「料金が無料になる」という特典もありますが、「お試し期間中にクリアしたステージはすべて利用料がかからない」こともポイントです。

>>RISU算数・RISUきっず

クーポンコードを利用する手順を説明

では、RISU算数のクーポンコードを利用する方法について、写真つきでお伝えしていきます。

STEP
 RISU算数の公式ページから、「サービスお申込み」または「年中~年長向けRISUきっず」をタップ
RISU算数申し込み手順

>>RISU算数公式ページはこちら

小学生向けの「RISU算数」と年中~年長向けの「RISUきっず」は、同じページからお申込みいただけます。

STEP
申し込みフォームに必要事項を入力する
STEP
一番下に「クーポンコード」を入力する
RISU算数申し込み手順

クーポンコード「 ahb07a 」を入力。

STEP
入力内容を確認して送信

手続きが完了したら、後日届くメールをご確認ください。

クーポンコードを正しく入力しなかった場合は、無料が適応されません

\ 限定50名様クーポン配布中 /

クーポンコード「ahb07a」をご利用ください

体験後、そのまま入会する場合の手続き

とくに手続きは必要ありません。

そのまま継続して大丈夫です。

無料期間の1週間を過ぎたところから、料金が発生します。

入会しない場合の手続き

入会せずに返送する場合の手続きは、以下のようになります。

  1. お試し期間中に、やめることをRISUへ連絡する
  2. お試し期間終了から7日以内に返送する(RISU算数 必着)
  3. 手数料として登録したクレジットカードから、返送手数料代(税込み1,980円)が請求される

返送は着払いでOK。

かならず、期間を守って連絡・返送するようにしましょう。

お問い合わせ先
メール:support@risu-japan.com
電話: 0120-84-1031(土日祝除く 10:00~19:00)

返送する期間を過ぎてしまったり、タブレットに著しい汚損、本体や付属品をなくしてしまった場合は追加料金が発生する場合があるので注意。

実際に利用してみて、子供に合うかどうか、続けられそうか確認することはとても大切。

タブレットより紙タイプが得意なお子さんもいれば、つまづく問題を重点的に出してくれるタブレットの方が効率よく学べるお子さんもいらっしゃるようです。

本申込みにならなくても、2,000円弱でお試しできるこの機会を利用して、ぜひ一度試してみてほしいです😊

まとめ

RISU算数・RISUきっずは本申込み前にお試しすることが大切。

おとくに楽しく効率的に、算数を学習していきましょう♪

>>RISU算数・RISUきっず

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この記事を書いた人

小学生向けのおうちでできる通信教育・オンライン学習・タブレット学習・市販のドリルなどを研究&実践している小2男の子のママ。
「今、子どもと一緒にできること」をモットーに、楽しみながら親子で学びの時間を大切にしています。

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