口コミで広まっているRISU算数、先取り学習できて算数が大好きになると、よい評判が多いです。
難関中学に合格した子や、全国統一小学生テストで算数1位になった子もRISU算数をやっていたとは、本当に驚きですよね!
とはいえ

RISU算数のデメリットはないの?
口コミや評判は?
うちの子に合っているかしら?
と考える気持ちもわかります。
そこでこの記事では、RISU算数(RISUきっず)について受講中の口コミや、メリットデメリットについて徹底解説します。
この記事は2分ほどで読め、この記事を読めばあなたのお子様がRISU算数(RISUきっず)に入会すべきか判断できるので、ぜひ最後までお読み下さい。
RISU算数の基本情報がひと目でわかる表


RISU算数 | RISUきっず | |
---|---|---|
対応学年 | 小1~小6 | 未就学児 |
入会金 | 0円 | 0円 |
基本料(税込) | 2,750円/月 | 2,750円/月 |
利用料(税込) | 0~9,350円/月 | 0円 |
タブレット代 | 0円 | 0円 |
解約代 | 0円 | 0円 |
無料体験 | キャンペーンコードを入力すると1週間無料 | キャンペーンコードを入力すると1週間無料 |
公式サイト | RISU算数 | RISUきっず |
RISU算数の特徴3つ
特徴①算数に特化したタブレット型学習


RISU算数は専用のタブレットを使って算数を学びます。
算数の計算問題だけでなく、文章問題や図形なども取り扱っているため、算数を網羅的に学習できる特徴があります。
ちょっと意外ですが、RISU算数の文章題は国語にも強くなるように作られており、RISU算数1学年分には国語の教科書1年分の文章量が含まれているんです!
タブレット学習だけでは分かりにくいところには適時、東大生らによる動画も配信されるから、お子様一人でも安心して学習を進めることができます。
特徴②1人1人にピッタリの問題が出題されるからどんどん伸びる
AIが搭載されたプログラムで、お子様の間違った問題や苦手なところを分析し、ピッタリな問題や動画が配信されるから、無駄なく効率的に学んでいくことができるのが特徴です。
また、一度解いて終わりではなく、忘れそうなタイミング(忘却曲線)やミスが多かった問題などの復習も自動的に出題されるため、算数をしっかり定着させることができます。



むやみやたらに問題を解くのではなく、一人ひとりの力に合わせた問題が的確なタイミングで出題される。
痒い所に手が届くタブレット学習だから、とっても効率的ね!
特徴③無学年制で75%が先取り学習している
RISU算数は無学年制で、75%の子が自分の学年より上の学年を先取り学習しています。
タブレットを起動するとまずテストが始まり、テストによって一人ひとりのレベルからスタート。
進むのが早いお子様は、2~3年ですべての学年をクリアしてしまうこともあるんですよ!
RISU算数のメリット3つ
メリット①算数が伸びるから、算数が好きになる
RISU算数は「通常の教育課程+α」があり、思考力アップに力を入れた問題が多くあります。
解ける問題ばかりをすいすい解いていても、つまらなくなってしまいますよね。そういったときには、突如問題が難しくなる「オニモード」が発動!


また、問題を解くことでランダムにもらえるカギを集めると、スペシャル問題に挑戦することができます。





楽しく学べる工夫があるRISU算数は、気が付くと算数が伸び、算数が好きになった!という口コミもたくさん。
メリット②個別フォローも付いている
RISU算数の学習状況データは、すべてのタブレットからサーバーへ送られ、チューター(東大や早稲田大学の学生)が一人ひとりの学習状況をチェックしています。
つまづいているところがあれば、個別に解説動画を配信、頑張っていれば励ましのメッセージなどが届くなど、個別フォローもバッチリ。
また、保護者向けにも、お子様の頑張りや学習状況をまとめたメールが届き、声掛けや見守ることができます。
メリット③実績あり!難関中学受験に合格者が多数いる
RISU算数受講者の実績が公表されています。
難関塾の模試で成績優秀者
- 四谷大塚の全国統一小学生テストで算数1位
- SAPIX組み分けテストで満点1位
- 日能研全国テストで特待生に認定
- 英進館新学期学力診断テストで1位、など
難関中学に合格
- 早稲田中学(偏差値72)合格
- 大阪教育大学附属池田中学校(偏差値68)合格、など
他にも、算数検定で飛び級合格者が多数いるとのこと!
なお、RISUを受講中に算数検定を受験、自分の学年より上の級に飛び級合格した場合は、受講料が無料になるというキャンペーンもあります。
検定にも挑戦して、自信を持てるようになるRISU算数を始めない手はありませんね(*’▽’)
RISU算数のデメリット
RISU算数のデメリットは、算数のお勉強要素がとても強く、学習画面が地味なことがあげられます。
他社の通信教育のように、学習教材が届いたり、タブレットにおもしろい仕掛けがあったりなどはありません。
しかし、スモールステップで進み、間違った問題は何度も復習で出てくることから、着実に算数の力を伸ばしたいお子様にはピッタリな教材と言えます。
RISU算数のSNS上の口コミ・評判
SNS上の悪い口コミ・評判
RISU算数を受講している人や、検討中の人に多くみられる悪い口コミを見てみましょう。
いきなり実力テストが始まってしまうため、タブレット操作ミスなどが重なり、本来の実力以下からスタートしてしまうことがある。
(出典:インターネット上の書き込みから)
とても多くみられるRISU算数の口コミは、「実力テスト」に関するものでした。
タブレットを起動すると一番最初に実力テストがありますが、テストでミスると本来の実力が発揮されないばかりか、わかっているところからスタートとなるため料金も余計にかかってしまうんです…。
解決策としては、実力テストは余裕をもって保護者と一緒におこなうことをおすすめします。
RISU算数の料金がわかりにくい。
(出典:Twitter)
RISUの料金は、公式サイトを見ても非常にわかりにくく、とくに利用料が0~9,350円と変動することが余計にわかりにくくなりますよね。
標準的なスピードで学習していけば、月平均3,000~4,000円程度で受講でき、他社の通信教育(進研ゼミやZ会など)よりも安くなります。
SNS上の良い口コミ・評判
知り合いに薦められてRISUを始めましたが、出来るまで繰り返し問題を解ける点や自動採点で手間がかからない点が魅力的でした。
塾と併用してRISUを利用していましたが、RISUで基礎固めや定着度の低い分野の復習を行うことが出来たことが良かったです。
ありがとうございました。
(出典:RISU算数公式サイト)
RISUで繰り返し問題を復習できることで、基礎を固め、しっかり定着できたようです。
自動採点してくれる手軽さも人気のひとつですね!
RISUはゲーム感覚で楽しめる魅力に加えて、東大生をはじめとするトップ大学生による丁寧な解説動画や励まし動画が刺激になっているようで、同じ動画を何度も見て理解できるまで学習に取り組んでいました。
するとやればやるほど効果が表れ、あんなに苦手だった算数が今では100点店が当たり前の科目に。
親が教えるのとはまた違う効果があるようで、感謝しております。
(出典:RISU算数公式サイト)
算数のマップがどんどん進み、問題を取り組むたびにポイントがもらえるRISUは、まさにゲーム感覚で取り組むことができます。
解説動画がわかりやすくて良かった、という声も多数見かけました。
算数の100点が当たり前とは、ご本人の努力はもちろんですが、RISUって本当にすごい効果がありますね!
RISU算数の料金
RISU算数・RISUきっずの料金は「基本料+利用料」になります。
入会金・タブレット代・解約金は無料です。
RISU算数 | RISUきっず | |
---|---|---|
基本料 | 2,750円 | 2,750円 |
利用料 | 0~9,350円 | 0円 |
入会金 | 0円 | 0円 |
タブレット代 | 0円 | 0円 |
解約金 | 0円 | 0円 |
年間33,000円(税込)、月払いだと2,750円。
契約5日後に一括で請求され、1年ごとに毎年かかります。
「1ヵ月あたりのステージクリア数」 によって、利用料の月額が下のように決まります。
1ヵ月あたりの平均ステージクリア数 | 利用料の月額(税込) |
---|---|
1ステージ未満 | 0円 |
1以上~1.3未満 | 1,100円 |
1.3以上~1.5未満 | 1,650円 |
1.5以上~2.0未満 | 3,300円(利用者の平均) |
2.0以上~2.5未満 | 5,500円 |
2.5以上~3.0未満 | 7,700円 |
3ステージ以上 | 9,350円(上限金額) |
RISU算数は、基本料(年間33,000円)のみを支払って、利用料を一切かけずに受講する裏技もあります。気になる方はこちらの記事を参考にしてみてくださいね。


RISU算数のキャンペーンコードがあるって本当?
RISU算数には、キャンペーンコードがありますが、公式サイトには載っていません。
キャンペーンコードなしに申し込むと、いきなり本申し込みとなり33,000円の基本料が請求されてしまいます。
そこで、当ブログのみに発行されている限定キャンペーンコード「ahb07a」を打ち込んでお申込みいただくと、1週間のお試しができるので、ぜひご利用ください。(ただし、先着50名様となるためお早めにお申し込みください)
キャンペーンコードメリットとデメリットはこちら。
ただし、お金がかかる場合があるので注意が必要です。
RISUは、会員アンケートにて、サービス満足度は91.5%、学習継続率は92.7%と公表している通り、非常に多くの人が満足して継続入会をされています。
ぜひ一度体験して、RISUのおもしろさを実感してほしいです。
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クーポンコード「ahb07a」をご利用ください
RISU算数に入会する方法
クーポンコードを利用してRISUに入会する手順を紹介します。


クーポンコード「 ahb07a 」を入力。
手続きが完了したら、後日届くメールをご確認ください。
クーポンコードを正しく入力しなかった場合は、無料が適応されません
お試し期間後、継続して入会される場合は、とくに手続きは必要ありません。
無料期間の1週間を過ぎた時点で料金が発生します。
RISU算数を退会する方法
入会せずに返送する場合の手続きは、以下のようになります。
- お試し期間中に、やめることをRISUへ連絡する
- お試し期間終了から7日以内に返送する(RISU算数 必着)
- 手数料として登録したクレジットカードから、返送手数料代(税込み1,980円)が請求される
返送は着払いでOK。
かならず、期間を守って連絡・返送するようにしましょう。
返送する期間を過ぎてしまったり、タブレットに著しい汚損、本体や付属品をなくしてしまった場合は追加料金が発生する場合があるので注意。
実際に利用してみて、子供に合うかどうか、続けられそうか確認することはとても大切。
タブレットより紙タイプが得意なお子さんもいれば、つまづく問題を重点的に出してくれるタブレットの方が効率よく学べるお子さんもいらっしゃるようです。
本申込みにならなくても、2,000円弱でお試しできるこの機会を利用して、ぜひ一度試してみてほしいです😊
RISU算数に向いていない人
- キャラクターがいないと物足りない
- 学習教材がほしい
RISU算数は、タブレット内にメインとなるキャラクターがいなかったり、学習教材のオモチャなどが届いたりなどはありません。
RISUはお勉強要素が強いため、オモチャなどでやる気アップになるような子には向かないです。
算数に強くなってほしいと親が決めて入会してしまっても、意欲的に取り組めない場合はまったくやらなくなってしまうということもあるかもしれません。
そうならないようにも、お試しをしてから本入会を検討してみることをおすすめします。
RISU算数に向いている人
- 難しい問題にも自分からチャレンジできる子
- 自分のレベルに合った学習をしたい子
- 先取り学習をしたい子
RISU算数は、自分のレベルに合わせた問題とプラスαの思考力アップ問題で学習していくことができます。
少し難しい問題にもチャレンジできれば、どんどん力をつけていける教材です。
まとめ:RISU算数の口コミ・評判
RISU算数の口コミや評判を解説しました。
まとめると、以下のようになります。
良い口コミ・評判・メリット
- 算数が伸びるから、算数が好きになる
- 個別フォローがしっかりしている
- 受講者が難関中学に合格など多数実績がある
- 基礎から応用まで網羅的に学習できる
- つまづいたところを復習、しっかり定着できる
悪い口コミ・評判・デメリット
- 学習画面が地味で仕掛けが少ない
- 実力テストでミスると本来の実力以下からスタートになる
- 料金体系が複雑でわかりにくい
RISU算数は何と言っても、効率的に算数を学び、算数が大好きになれる優良な教材です。
ハマれば、どんどん先取りして学ぶことができ、実績として難関中学受験に合格者も多数いらっしゃいます。
ただし、ご自分のお子様に合っているかどうかお試しをしてから受講することがとても大切。
キャンペーンコードがないとお試しができないので、当ブログ限定のキャンペーンコード「ahb07a」をぜひご利用ください。
1週間分の無料体験で、RISUをじっくり楽しんでみてくださいね(^^♪
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